プログラム
※ 予定であり、今後変更の可能性があります。
- 開催予定時間
- 1日目(土)9:30~17:30頃まで /
2日目(日)9:10~16:10頃まで
- プログラム(新たな講演やシンポジウムの企画、ランチョンセミナー、委員会企画、教育セミナー・スキルアップセミナーなど)は随時更新いたします。
- 教育セミナー・スキルアップセミナーは、専門・認定看護師の更新申請用の研修受講証明書発行が可能です。詳細は後日掲載します。ページ更新を行い、ご確認いただきますようお願いいたします。
更新日:2026年2月9日
会長講演
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- 在宅ケアの核心と革新
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- 演者
- 片山 陽子(香川県立保健医療大学)
基調講演
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- 在宅ケアにおけるEOLケアの本質
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- 演者
- 長江 弘子(亀田医療大学)
教育講演
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- 1. 在宅ケアの革新:
テレナーシングの実践と教育 -
- 演者
- 亀井 智子(聖路加国際大学大学院)
- 1. 在宅ケアの革新:
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- 2. 非がん疾患の在宅緩和医療・ケア
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- 演者
- 平原 佐斗司(梶原診療所研修・研究センター センター長 / オレンジほっとクリニック地域連携型認知症疾患医療センター センター長)
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- 3. 在宅ケアの核心と複雑さに挑む
―混合研究法― -
- 演者
- 亀井 智子(聖路加国際大学大学院)
- 3. 在宅ケアの核心と複雑さに挑む
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- 4. 在宅ケアの深化と展望 事例研究法が導く実践知
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- 演者
- 雨宮 有子(千葉県立保健医療大学)
特別講演
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- 1. 在宅ケアの力 ―自分らしく生きるを支える―
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- 演者
- 秋山 正子(株式会社ケアーズ代表取締役・認定非営利活動法人マギーズ東京共同代表)
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- 2. 今、求められる在宅医療・ケア
―責任を伴う挑戦― -
- 演者
- 佐々木 淳(医療法人社団悠翔会理事長・在宅医)
- 2. 今、求められる在宅医療・ケア
シンポジウム
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- 1. 生きがいを支える実践
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- 2. デジタルネイティブ世代の在宅ケア教育
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- 3. 暮らしの中でのACP
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- 4. 日本における老い・看取り・死をめぐる意識
高齢期における〈迷惑〉意識とは何か
―人類学・看護学・思想史からのアプローチ―
- 4. 日本における老い・看取り・死をめぐる意識
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- 5. 生きるを支えあう地域づくり
―コンパッショネイト・コミュニティの創生―
- 5. 生きるを支えあう地域づくり
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- 6. 人生に伴奏する多職種チームケア
パネルディスカッション
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- 1. テクノロジー×ケア:
ICT/DX/Tech実装から見える未来
- 1. テクノロジー×ケア:
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- 2. 質担保と経営の両立への挑戦
―訪問看護組織運営―
- 2. 質担保と経営の両立への挑戦
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- 3. せとうちから考える未来のまちづくり:
異業種コラボによる安心・安全な地域共創
- 3. せとうちから考える未来のまちづくり:
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- 4. 多職種・異業種コラボで挑む食支援
―共生社会に向けた在宅ケアのアプローチ―
- 4. 多職種・異業種コラボで挑む食支援
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- 5. 物語りを支えるプライマリ・ケア
Meet the expert
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- 1. 医療的ケア児の育ちの連続性を支える
―家庭から学校へ、そして自律へ向かう協働の実践―
- 1. 医療的ケア児の育ちの連続性を支える
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- 2. 家族ペットと看取り
ダイアログセッション
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- 1. STOP the 丸投げ こんな時、こうすれば、外来連携
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- 2. 在宅ケアとお金の話
プレイバックシアター
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- 即興劇:看取り、その時私は・・・
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- 演者
- 吉川 ひろみ(県立広島大学・作業療法士・社会教育士・劇団しましま代表)
市民公開講座
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- 1. 認知症が怖くないまちづくり
―認知症をスマホで予防する― -
- 演者
- 内田 直樹(たろうクリニック院長・認知症専門医)
- 1. 認知症が怖くないまちづくり
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- 2. 上手に生きて・上手に逝こう!
~仏教の教え~ -
- 演者
- 瑞田 信弘(稱讃寺住職・わライフネット代表)
- 2. 上手に生きて・上手に逝こう!




